description 商品紹介
日本の伝統技法「注染(ちゅうせん)」で染め上げた、風情あふれる手ぬぐいです。
一枚一枚丁寧に染め上げているため、裏表なく美しい仕上がりで使うほどに生地がなじみ手ぬぐいを育てるのも、注染の醍醐味のひとつです。
手ぬぐいの使い方は様々
インテリア・食事のとき・料理に・ホコリよけ・はんかちがわり・贈り物・包む
自由な発送で、江戸時代の人たちのように「粋」に使ってみましょう。
水をよく吸い、すぐ乾く、使い込むほど柔らかくなり味わいが出ます。
【川と風と桜】
古代、桜は御神木として大事にされていました。
開花はその年の作柄を教えてくれるものとして、人々は豊作を占うために花見をしてきました。
手ぬぐいは切りっぱなしなので、最初のうちはほつれますが何度か洗濯するうちおさまります。

